【幸せになる道のりは人それぞれ】自分なりの幸せを見つける方法

世間には

幸せになる方法

幸せになるためにやるべきこと10選

のような本や情報がたくさんありますが、

それは必ずしもあなた個人に向けて書かれたものではないと思います。

中にはそれで幸せを掴んだ人もいるかもしれませんが、

人には、その人の個性や特徴があり、

誰1人として、同じ人はいない

その人にはその人の幸せになる方法があるはずだと思っています。

なので、今回は、

自分だけの、他の誰でもない自分が幸せになる方法

を紹介していこうと思います。

突然ですが、ここで1つお伝えしておきます。

今回の記事は、かなりスピリチュアルな観点で書いています。

なので、

スピリチュアルを受け入れられる人

それでも自分なりの幸せを見つけたい方

↑こんな方に、この先も読んでいただきたいと思います。

スピリチュアルが苦手な方、信じられない方は戻るボタンを押してもらって全然大丈夫です。

 

@【幸せになる道のりは人それぞれ】自分なりの幸せを見つけるには

いきなり、結論に近いですが、

自分が幸せになる方法は、自分が1番知っています。

なんか、当たり前に聞こえるかもですが、

これが真実だと思います。

世間には、幸せになる方法として

数多くの方法やコツなど沢山ありますが、

突き詰めると、自分が幸せになる方法は自分しか知りません。

@自分が幸せになる方法を知るには

自分が幸せになる方法を知るには、

自分の感情に従うことです。

ただ自分の感情に従うこと

これだけです。

簡単に聞こえますが、

想像するより深く、ほとんどの人が出来ていない、

特に日本人は出来ていないかもです。

 

@自分の感情に従うとは

ここから少しスピリチュアルな話にはいります。

わかりにくいかもですが、ご了承いただければと思います。

感情というのは、自分を幸せにしてくれるコンパスのようなものです。

船乗りが使うコンパスですね。

あなたがポジティブになってエネルギーに満ちている時、

それはあなたの成功、幸せに向かっていることを指します。

感情というコンパスが幸せに方位を合わせているということです。

逆にネガティブで自分にエネルギーを感じられない時、

それはあなたの成功、幸せに抵抗していることを指します。

コンパスとは逆の方向に進んでいる感覚です。

@感情はあなたが幸せになる方法を知り尽くしている

感情はいつも正しいです。

あなたが良いと感じる感情は、あなたを幸せに

悪いと感じる感情は、幸せにならない方向に導きます。

要は、感情はあなたが幸せになる方法を全て知っていて、

常にその方法やきっかけをあなたに知らせてくれているということです。

@人はなぜ感情を持つのか

ここから本格的にスピリチュアルな話になります。

↑で、

感情は幸せになるためのコンパス

感情はあなたが幸せになる方法を全て知っている

と書きました。

なので、感情は自分が幸せになるために持つと言えます。

でもう1歩踏み込むと、

じゃあ、なぜ幸せになるためにこの世にいるのか

っていう話になると思うんです。

@人がこの世にいる意義は、この世で幸せを体験するため

ここからは科学的な根拠とか、証明とかそういう話はぬきで読んでもらいたいです。

僕がこの4年で、スピリチュアル関係の本や情報をインプットして

たぶんそうなんだろうな。。

根拠はないけど腑に落ちる。。

と感じたことを書いていこうと思います。

まず、自分よりも自分のことを知り尽くしている、成熟したものが見えない世界に存在しています。

見えない世界というのは、

あの世とか、宇宙とかそういう感じです。

その成熟しているものは、絶えず満ちています。

不足感や不満はありません。

完璧なものと言っていいです。

その自分のことを知り尽くしている完璧なものの一部があなたです。

完璧なものも、あなたです。

完璧なものが、その一部を

あなたという姿と形をまとわせて、

この世に誕生させました。

なぜ誕生させたのかというと、

制限だらけのこの世で、完璧じゃない状態を体験しつつ、

幸せになろうと、また完璧な存在になるために誕生させたということです。

下記で詳しく解説していきます。

 

@この世は制限だらけ

自分のことを知り尽くしている完璧な存在は、常に満ちている

と言いましたが、

言い換えると、何も制限がない存在だといえます。

制限とは、

縛るだったり、限界をつくること だったりです。

そういう意味で

この世は制限だらけです。

まず、重力という制限があります。

人は瞬間移動のように空間を自由に移動できません。

あと時間もあります。

1日は24時間、人間の寿命も決まっています。

他にも、人それぞれの腕力や脚力、視力などにも限界という制限があります。

その国の法律なども制限の1つです。

@制限があることで完璧ではなくなる

制限があることで、不足感や不満を持つことができます。

完璧な存在ではなくなるということです。

何が言いたいかというと、

自分を知り尽くしている完璧な存在は、まぎれもなく完璧です。

不足感や不満もありません。

常に満ちています。

完璧ですか、完璧な存在が故、

完璧じゃないことに興味を持ちました。

完璧じゃないことを知ってみたいと思ったんですね。

これは不足感や不満ではなく、

興味を持ってると捉えて下さい。

で、完璧じゃないことを知るには、制限が必要だと気づきました。

なので、重力や時間など様々な制限を施したこの世をつくり、

人という姿、形を持ったものに

完璧な存在の一部を分け与えて、

完璧じゃない状態を体験すること

体験しながら、完璧な状態に戻ること

↑この2つのことを人という形で、この世に体験しにきたということです。

@完璧な状態に戻るには幸せになること

ここで、

自分だけの、他の誰でもない自分が幸せになる方法の結論になります。

この世で人が完璧な状態に戻るために、

自分のことを知り尽くしている、あの世の完璧な存在は

感情というものを人に備え付けました。

↑で書いたように、

感情というのは、幸せになるためのコンパスです。

完璧な存在になるとは、常に満ちていることです。

常に満ちているとは、この世でいう幸せな状態であるということです。

 

完璧な存在に戻るために、感情というコンパスを使い幸せになるようにした

言い換えれば、幸せになるために感情を人に持たせたということです。

なので、

自分だけの、他の誰でもない自分が幸せになる方法は、

自分の感情に素直に従うこと

ということになります。

@ポジティブでエネルギーに満ちた感情に従う

↑でも書きましたが、幸せに向かっている感情は

ポジティブでエネルギーに満ちた感情です。

あなたの日々の生活でそう感じること、

過去にそう感じたこと

過去と現在で

自分がポジティブでエネルギーに満ちていた行動や環境を探してみて

日々の生活に出来るだけ多く取り入れていってみて下さい。

逆に、ネガティブでエネルギーを感じられない感情は取り除いていってみましょう。

今回はこれで以上になります。

スピリチュアルな話だったので、理解してもらえたかわかりませんが、

こういう話は僕自身好きなので、これらからもちょくちょく書いていきたいと思ってます。

最後までお読みいただきありがとうございました。

それでは。

 

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